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大阪に友達と遊びに行ってある定食屋に入ったらそこにあったメニューに驚いたのだが・・・

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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その11


104: 名無しさん@おーぷん 2016/01/09(土)01:48:56 ID:WUj

小さいけど関西の方にびっくりしたこと
わたしはロシア人。10歳の時に日本に来て、
偶然に偶然が重なって25歳になるまで関西人と交流が一切なかった
この前大阪に友達と遊びに行ってある定食屋に入ったら、
たこ焼きとゴハンと味噌汁が一緒になっているセットが普通にあった
夕飯に入ったお好み焼き屋では店員さんがお好み焼きを
ブロック状に切って出してくれた(ピザ切りじゃない!)
どちらもテレビの冗談だと思っていたので凄くびっくりした




[ 2017/03/23 22:35 ] 驚いた話 | TB(-) | CM(1) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |このエントリーを含むはてなブックマーク

父は強面でいつも不機嫌そうだったが、高校生のとき、気分が悪くなって早退した時に・・・

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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その11


101: 名無しさん@おーぷん 2016/01/08(金)17:15:01 ID:7jj

父に私の知らない顔があったこと。

父は強面で、口はへの字で眉間にはシワを寄せていつも不機嫌そうな顔だった。
母に対しても「おい、新聞」だとか「お前、耳掻きどこやった?」だとか、偉そうな口ぶりで指図してた。娘である私も父の笑った顔なんか見たことないし、物心ついたときから父が怖くてあまり喋った記憶がない。
対称的に母は穏やかで、どれだけ父が怖い顔してようがニコニコ笑って父の指図に応えてた。「お父さんはああいう顔なのよ」って言ってたけど、私は常になまはげに見張られてる感じだった。

私が高校生のとき、気分が悪くなって早退したことがある。ちょうどその日は父が休みだったので、怒られやしないかとビクビクして帰ったんだけど、どこか出掛けたみたいだった。
そのまま自室で寝てたら、母が買い物から帰ってきて、しばらくしたらもう1人帰ってきた音がした。
すると突然「○○ちゃ~ん」と母の名前を呼ぶ声がした。父なら「おい」とか「お前」としか母のことを呼ばないので、ふりん相手か?!とも思ったけど、何とも言えない低音は父のそれだった。
もうびっくりして気分が悪いのも忘れて、気付かれないように居間を覗くと、母の膝に頭を預けて耳掻きしてもらってる父がいた。「○○ちゃん、今日の夕飯なに~?」なんて甘えたような声を出してて、衝撃的すぎて「ヒエッ…」みたいな声が出てしまった。
その声に気付いた父が、なんでもないような顔で「帰ってたのか」とか言ってたけど時既に遅し。母も「あらあら~」って笑ってた。

いつものなまはげが、七福神のうちの1人みたいな顔になっていたのがスレタイです。その顔に出会えたのはこの1度だけ。




[ 2017/03/23 14:35 ] 驚いた話 | TB(-) | CM(1) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |このエントリーを含むはてなブックマーク

母のシュークリームとエクレアの見分け方に衝撃を受けたのだが・・・

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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その11


84: 名無しさん@おーぷん 2016/01/08(金)13:18:05 ID:cSc

26年間育ててくれた母のシュークリームとエクレアの見分け方に衝撃を受けた

一般的にシュークリームのシューにチョコレートがかかってたらエクレアだと思うんだけど
母は昨日、私が買ってきたエクレアを見て、「シュークリーム」と言っていた
はて?言い間違いかな?と思っていたんだけど、私の旦那にも「娘が買ってきたシュークリームがあるからお食べ」と言ってエクレアを出していた
旦那が「あの、これ、エクレアって書いてます」と進言すると、母はびっくりしたように目を見開いて
「えぇ!?そのエクレアすごく短足よ?」
え?短足?
「エクレアって細長いやつでしょ?それ、丸くて短足よ、短足のエクレアよ」
母にとってはシュークリーム→丸いやつ、エクレア→長いやつって認識だったみたい
短足のエクレアのフレーズがしばらく頭から離れなくて、旦那とお腹抱えて笑ってた




[ 2017/03/22 21:35 ] 驚いた話 | TB(-) | CM(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |このエントリーを含むはてなブックマーク

若い頃、会社に寝泊まりして睡眠時間3時間なんて生活を送ってた、ある日気がついたら病院にいた・・・

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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その11

81: 名無しさん@おーぷん 2016/01/08(金)12:37:31 ID:9ky

若い頃、毎日9時始業で翌5時終業、会社に寝泊まりしてて睡眠時間3時間なんて生活を送ってた
その頃はやっただけ残業代が出たし、やればやるだけ成果が出て評価の対象にもなるしで
仕事が楽しくて仕方なかったから、私以外にも数名がそんな感じの働き方をしてた

それがあるとき、会社の役員が不祥事起こしてタイホ→取引先が逃げてあっという間に倒産
俺は他社からお誘いを受けていたのだけど、その転職先が隣県だったので引越しの準備しなきゃなぁと
思いながら帰宅したまでは記憶がある

気がついたら病院
過労で内臓がぼろぼろだったのと、精神的に張りつめていたものがぷつりと切れたせいで倒れたらしい
玄関の外でカギを握ったまま倒れていたので、隣の人が発見して通報してくれたとのこと
2日間意識不明だったと言われた

そこで医者と色々話をしていて判明したこと
俺の意識としては「就職して2年くらい、その会社が倒産して2日くらい」と思っていたんだけど
実際には就職して5年たっていた(倒産してから2日というのはあってる)
自分の中では、連綿と続いている記憶のはずなんだけど、実際の経過よりもぎゅっと圧縮して覚えている状態らしい
要は、忙しすぎて時間がたつのに気付かなかった!の強烈なもの・・・ということだとか
頭がパンクしないように無意識に記憶を圧縮しているのではないか、と医者が言っていた

本当に不思議だと思うのは、自分の年齢も生年月日も就職した年月日も覚えているので、そこを起点にして
「今自分は何歳、就職して何年」というのを考えればきちんとわかるはずなのに、自分の記憶だけを頼りにすれば
就職して5年たっていていても、自分の中には2年程度の記憶しかないということ
入社式のことも覚えているし、社内研修のことも、旅行のことも覚えているし、何回もお正月を迎えたのも記憶してる
だけど5年分の記憶と言われたら「?」だし、何度お正月が来ようと2年分としか認識できなかった

その後、病院でカウンセリングを受けながら、転職先でまともな働き方をしているうちに時間感覚はまともになった
だけど当時のことを思い出すと、今でもやっぱり2年間だとしか思えない




[ 2017/03/22 12:35 ] 驚いた話 | TB(-) | CM(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |このエントリーを含むはてなブックマーク

私は一卵性の双子なんだが妹に結婚前提で付き合っている人を紹介したいと言われたので・・・

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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その11


64: 名無しさん@おーぷん 2016/01/07(木)16:02:59 ID:eVv

私は一卵性の双子
フェイクだけど私は地元東京から大阪に、妹は熊本に進学しそのまま就職した
数年経って、妹に結婚前提で付き合っている人を紹介したいと言われた
丁度私もプロポーズされたばかりだったので、実家の東京で互いの恋人を連れて四人で会うことになった
待ち合わせ場所に行ってみてびっくり!相手の男性は私の恋人だった
いや私の恋人は隣にいるし?鏡?と混乱していたら、多分妹も私と同じ顔で同じように混乱していた
私の恋人と妹の恋人も一卵性の双子だった
あれほどの衝撃はもう無いと思う




[ 2017/03/21 21:35 ] 驚いた話 | TB(-) | CM(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |このエントリーを含むはてなブックマーク

結婚しようと思っていた人の家に挨拶にいったら、彼のお母さんがお妾さんだった・・・

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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その11


48: 名無しさん@おーぷん 2016/01/06(水)14:34:36 ID:1qQ

結婚しようと思っていた人の家に挨拶にいったら、彼のお母さんがお妾さんだったこと
しかも「2号さん」どころではなく「4号さん」
彼父は普段正妻さんの住む家を拠点にしつつ、2~4号さんの家を渡り歩いているそうだ
それぞれの女性の生活をすべて支え、なおかつそれぞれの子供をきちんと可愛がってるそうで
彼も異母兄弟と一緒に学校に通ったり、遊んだりして成長したらしい
正月や盆には正妻さん一家とお妾さん一家を含んだ、家族が一堂に介するそうだ
一応それぞれの奥さんに格付けみたいなのがあって、彼のお母さんは第四夫人なので
「よそに比べれば格が落ちる」というようなことを彼からこそっと耳打ちされた
この家にお嫁さんに入ることが想像できなくて、だいぶ揉めたけど、結納もまだだったので
頂いた物を返すだけで別れることができた

あと親に相談した時に、私の父が「妾を持てる男の家(要は金持ち)に嫁げるなんて幸せだ」と発言し、
母の怒りを買って両親が別居したり、母方の伯父が怒鳴り込んできたりして、家族全員疲れ果てた

ちなみにこの話、平成20年台の都内の話です
今どき正妻とお妾さんが仲良く暮らしてるなんて、時代が違いすぎててびっくりした




[ 2017/03/21 11:35 ] 驚いた話 | TB(-) | CM(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |このエントリーを含むはてなブックマーク

自転車で駅までの坂道を下ってる途中でブレーキを握ったら、ワイヤーが切れたのだが・・・

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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その11


13: 名無し 2016/01/05(火)10:00:53 ID:O07

高校の頃。
朝、駅まで自転車で行ってた。
ある朝いつものように自転車で駅までの坂道を下ってて、
駅前の大通りの手前でブレーキを握った。
そしたらブレーキの線?が目の前でピヨン!って上に跳ね上がった。
(状況分かるかな?ハンドルの前で交差してるやつ)
え?ってなった。
当たり前だけどブレーキが切れているので自転車は止まらない。
猛スピードで大通りを赤無視でぶった切って、先にある駐輪場に突っ込んだ。
止まってた自転車に激突して吹っ飛ばされたよ。
マジでしんだかと思った。
後から自転車屋で見てもらったら、
ブレーキ、鋭利な刃物で切られた痕があった。
自転車屋さんのおじさんに、
タチの悪いイタズラされちゃったね~って言われた。
タチが悪いどころじゃない。
1歩間違えたらしんでたんだ!
今思い出してもゾッとする。


お節介なおばさんが見合い話持ってきたので→私「王子様系で優しくて真面目で学歴は最低でも慶応卒で〜w」→結果...



[ 2017/03/20 20:35 ] 驚いた話 | TB(-) | CM(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |このエントリーを含むはてなブックマーク

旦那は実家と縁切りしていたのだが、最近仲直りしたので、正月に旦那の実家に初めて行ってきたのだが・・・

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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その10


997: 名無しさん@おーぷん 2016/01/04(月)10:15:10 ID:OR8

次スレ立て乙&埋めがてらに

旦那は実家と縁切りしていたので、
私は結婚前に義実家に行ったこともなければ義両親に会ったこともない
義両親は旦那が若い頃にリコンしていて、義父は再婚済みとだけ聞いてた
それが去年、色々あって仲直りしたので、
今年の正月に旦那の実家に初めて行ってきた

びっくりしたよ・・・
義実家の玄関あけたら白人さんがたくさんいたんだもの・・・
正確に言えば、
義父→日本人、義母(再婚相手)→日本と欧州某国のハーフ、
義弟・義妹×2→クオーター
なんだけど、全員の見た目に日本人的な要素一切なし
(名前は全員、日本人名)

義父だけは日本人なんだけど、面長・広いおでこに
鷲鼻でロシア人みたいな日本人離れした顔立ちだし
肌も白くて手の血管が目立ってて、瞳の色も薄い緑と茶色で綺麗だった
旦那曰く、義父の実家の人はこういう顔の系統らしく、
ハーフとかではないらしい
だから家族全員でそろうと、義父も完全に外国の人に見えてしまうw
実際、義母の国に行くとごく自然にその国の言葉で話しかけられ、
日本人というと驚かれるそうなw

一方、旦那の顔立ちはお雛飾りのお内裏様に似てて、
義父とはまったく似ていない
お正月の間に義母(旦那生母)とも会ってきたけど、
旦那とそっくりのお雛様顔だった
「この子(旦那)父親に似てないでしょw 
でもちゃんとあの人の子だから安心してねw」と笑って言われた




[ 2017/03/20 10:35 ] 驚いた話 | TB(-) | CM(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |このエントリーを含むはてなブックマーク

うちのばーちゃんは5年前に癌が見つかり余命半年と言われたのだが・・・

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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その10


988: 名無しさん@おーぷん 2016/01/03(日)15:05:00 ID:C7G

>>985さんスレ立て乙です。
うちのばーちゃんの驚異的な生命力の話します。
5年前に癌が見つかり余命半年と言われた。
家族で話し合い年齢も年齢なので
手術も抗がん剤治療もせず静かに余生を送らせようとしたが
もともとパワフルなばーちゃんは「悪いとこ、ちゃっちゃと切って!」
と自ら手術を希望し抗がん剤治療にも耐えた。
それから5年癌の再発は認められず、
90歳になったばーちゃんはますます元気になっていた。

去年のクリスマスイブ、食事を喉に詰まらせ救急車を呼ぶ騒ぎになり、
一時危篤状態にまで陥ったが
3日後には回復してチキンを食べ損ねたので持って来い、
いや、すき焼きがいい、おせちは肉中心で伊勢海老は忘れんな
それより早く退院させろと騒いで主治医も苦笑いしてた。

それまで、ばーちゃんもこれで最期かと
ワアワア泣いてた家族も安心するやら驚くやら呆れるやらだった。
パワフルばーちゃんは家族の誰よりも生きるんじゃないかと思ってる。


友人「オマエいつも嫁さんにあんな感じなの?気分悪いからやめろ」→友人が言うには…



[ 2017/03/19 19:35 ] 驚いた話 | TB(-) | CM(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |このエントリーを含むはてなブックマーク

ふと飼い猫の『こいつらはどの猫砂(トイレ砂)が好きなんだ』と思ったので調べてみたら・・・

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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その10


967: 名無しさん@おーぷん 2016/01/02(土)01:52:54 ID:0Mn

猫話だから、注意。10年くらい昔の話
我が家に猫が四匹いた。
♀♂二匹ずつ。(♀♂・10歳、♂5歳、♀1歳)
♂5歳を飼い始めたら途端に♂10歳が膀胱炎になった。
恐らくストレスで、薬とトイレをより一層清潔にすることで落ち着いた。
ふと疑問になり『こいつらはどの猫砂(トイレ砂)が好きなんだ』となった。
今まで粒の細かい所謂、鉱物系を使っていた。
というのも、どの猫も使うし特に♀1歳は鉱物以外一切ダメだった。
面白そうなので、
①ひとつのトイレだけの砂を替えて見る 
②無理矢理新しいトイレ砂の所に入れない
③猫がストレスになるなら即止める
④あまり高い砂は買わない(もし猫が高い砂を気に入ってこのまま高い砂でしかしなくなると困るので)
この条件でやってみた。
面白い結果が出た
♀10歳♂5歳→なんでもOK
♂10歳→細かい砂ならなんでもOK。ただし大粒に近づくに連れて明らかに嫌そうな顔する。
♀1歳→鉱物以外絶対ダメ。一回間違って実験用のトイレ入って固まってて笑った。

つまりは、『やっぱり鉱物系』というので落ち着いた。
後は各々砂の量もこだわりがあり、特に♂10歳は山盛りにしないとダメらしい…で、この山盛りの砂で♂5歳が砂遊び(新品の砂に飛び込んで体をくねらせてた。)を、始めたり色んな発見有って楽しかった。
♂♀10歳は亡くなってしまったが、他は生きてる。
残念な事に♂5歳の砂遊びの癖は抜けてない…




[ 2017/03/19 00:35 ] 驚いた話 | TB(-) | CM(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |このエントリーを含むはてなブックマーク
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